WEEKLY PICKUP!!
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ながらAIラジオ - usutaku/gomichan
AIコンサルタントのusutakuとメルカリ生成AI推進担当者のハヤカワ五味が、生成AIを取り巻く最新情報を毎週取り上げる番組。とにかく初心者にもわかりやすいのが売りで、小難しい話は一切なく、すぐ実生活に活かせそうなAIトークが聞ける。
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ひともの研究所 - Hito Mono Lab
東京で人事として働くしょーりとデザイナーのひろやが、ひと・もの2つの視点から社会の謎を紐解いていく番組。仕事・恋愛・人間関係など、生きていれば誰しもなんで?と思う瞬間があるはず。2人から解き放たれる言葉の数々はユーモアがありつつ、でも真面目に社会と向き合う方法を提案してくれる。
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超流通 - TaiTan
人気番組「流通空論」がリニューアル!ラッパーでクリエイティブディレクターのTaiTanが、世の中に「流通」した商品や企画の裏側に迫るポッドキャスト。毎回ゲストを迎えてここでしか聞けない超実践的な流通の秘密が語り明かされる、ビジネスパーソン必聴の番組。
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山梨県知事と〇〇界隈 - 山梨県庁
山梨県の長崎幸太郎知事がホストを務めるポッドキャスト。ビジネスやスポーツ、カルチャーなど様々な「○○界隈」のキーパーソンをゲストに招き、界隈の奥深さと山梨県の新たな可能性を語り合う。今まで知らなかった山梨県の魅力に気づけるはず。
宮本武蔵 - しずか(朗読)
2022年1月3日第二話から毎週月曜日午前8:00に配信いたします。
吉川英治作、「宮本武蔵」を読んだのは何十年も前のこと、当時すっかり武蔵のファンになり、関連の本を読んだり、画集に武蔵筆の絵を見つけて感嘆したものです。
時代も変わりました。武蔵の、一途に道を極めようとする真摯な気持ち、精神的強さ、今は忘れられがちですが、武蔵の世界が思い起こすきっかけにでもなればと思います。
原文は長いので、武蔵の成長と、剣の道、人生追求の道に絞って、朗読用に、抜粋、編集しています。現代社会では耳にしなくなった言葉もありますが、なんとなく意味の察しが付くものはそのままに、しかし耳からでは理解不能、もしくは他の意味に誤解を招きそうな言葉は、原文のリズムや文体を損ねぬ範囲で言い換えて朗読いたしました。(しずか筆)
吉川 英治(よしかわ えいじ、1892年〈明治25年〉8月11日 - 1962年〈昭和37年〉9月7日)は、日本の小説家。
1935年(昭和10年)より連載が始まった『宮本武蔵』は多くの読者を獲得し、大衆小説の代表的な作品となった。幅広い読者層に親しまれ「国民文学作家」と呼ばれた(wikipediaより抜粋)
宮本武蔵 序文も是非ご覧ください(朗読文庫ORG筆)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001562/files/52395_49779.html
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