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WEEKLY PICKUP!!

  • ながらAIラジオ - usutaku/gomichan

    AIコンサルタントのusutakuとメルカリ生成AI推進担当者のハヤカワ五味が、生成AIを取り巻く最新情報を毎週取り上げる番組。とにかく初心者にもわかりやすいのが売りで、小難しい話は一切なく、すぐ実生活に活かせそうなAIトークが聞ける。

  • ひともの研究所 - Hito Mono Lab

    東京で人事として働くしょーりとデザイナーのひろやが、ひと・もの2つの視点から社会の謎を紐解いていく番組。仕事・恋愛・人間関係など、生きていれば誰しもなんで?と思う瞬間があるはず。2人から解き放たれる言葉の数々はユーモアがありつつ、でも真面目に社会と向き合う方法を提案してくれる。

  • 超流通 - TaiTan

    人気番組「流通空論」がリニューアル!ラッパーでクリエイティブディレクターのTaiTanが、世の中に「流通」した商品や企画の裏側に迫るポッドキャスト。毎回ゲストを迎えてここでしか聞けない超実践的な流通の秘密が語り明かされる、ビジネスパーソン必聴の番組。

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    山梨県知事と〇〇界隈 - 山梨県庁

    山梨県の長崎幸太郎知事がホストを務めるポッドキャスト。ビジネスやスポーツ、カルチャーなど様々な「○○界隈」のキーパーソンをゲストに招き、界隈の奥深さと山梨県の新たな可能性を語り合う。今まで知らなかった山梨県の魅力に気づけるはず。

メディアの終わりの人類史:『哲学と人類』を読む - 黒鳥社

メディアの歴史から、人類の歴史が見えてくる。
哲学者・岡本裕一朗さん(玉川大学名誉教授)の最新刊『哲学と人類』を、音声で解説する全11回のポッドキャストシリーズ「メディアの終わりの人類史」。

音声、文字、活字、デジタル情報――メディアの変容が、いかに人類の歩みに影響を与えてきたのか。
著者自らの解説によりメディアから人類史を読み解きます。

第1講|なぜメディア論なのか?
第2講|ヒトはなぜメディアを必要としたか?
第3講|文字のはじまりのトークン
第4講|時代遅れのソクラテス
第5講|イエスさまと「宗教」のメディア化
第6講|黙読というイノベーション
第7講|読書と哲学の黄金時代
第8講|技術メディアと無意識の発見
第9講|ラジオとテレビがつくる世界
第10講|デジタルメディアとメディアの終焉
第11講|ホモサピエンスにさようなら

出演  :岡本 裕一朗 (玉川大学 名誉教授)
聞き手 :若林 恵(黒鳥社)
音楽  :大西 穣
企画制作:黒鳥社
録音・編集:FMサウンズ

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